国会質問(最新)
第213回国会(臨時会)
2025年(令和7年)10月21日〜2025年(令和7年)12月17日/会期58日間タイトルをクリックすると衆議院ビデオライブラリへ移動します。
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大臣所信に関する質疑
経済産業委員会1.自国優先の産業政策の不変性に対する経済産業大臣の見解並びに新たな国際...
鈴木よしひろは、令和6年11月に衆議院の決算行政監視委員会委員長を拝命しました。決算行政監視委員長は、その在任中、委員長としての公平・公正を期すため、他の委員会の質問に立つことが出来ないという国会の慣例になっています。そのために214回国会から218回国会の期間は国会質問を行っておりません。
政策
年収の壁103万円から178万円実現へ!
「鈴木よしひろ」はこの数値目標導入の提案者。今後も政策の「見える化」を進めます!
ブログ
プロフィール
「対決より解決」そして「合言葉は信頼」
理系出身、PTA、中小企業経営、そして地元の県議~代議士として20年...。
守るべきものは守り、変えるべきものは変える。それが保守系改革派・鈴木よしひろの行動指針です。
頑張ってきた人が報われる!
誰も社会で孤立しない!
将来に夢と希望が持てる!
そんな日本と地域を創るため、鈴木よしひろは全力で活動します。
活動レポート(最新号)
国民民主プレス(2026年1月19日発行)
- 「手取りを増やす」政策を実現するためには国民民主党が必要です。鈴木よしひろさんにインタビュー
- 年末に「年収の壁」問題が決着。数値目標を求めた鈴木よしひろさん…178万円へ
- 既得権益重視の政府与党では無理!国民民主の「国民本位の政策」に転換を
- 地域の代表として地元に全力!国会議員として古い制度や仕組みを直していく。
- 中小企業対策が強化。
- 鈴木よしひろ代議士の主張した「手形廃止」が盛り込まれました。
国民民主党の臨時国会における主な成果
- <実現した政策>
- 「年収の壁」178万円へ引き上げ
- ガソリン暫定税率の2025年内の廃止
- 自賠責保険料約6,000億円の一般会計からの繰り戻し
- 高校生の扶養控除の維持
- 自動車税の環境性能割の廃止
- 大胆な設備投資減税の導入
- <提出法案>
- 年少扶養控除復活法案
- 企業団体献金規制強化法案
- 自動車ユーザー負担軽減法案
- インテリジェンス態勢整備推進法案
- 空室税法案
- 自動車ヤード規制法案
- 政党ガバナンス強化法案
- 「18歳の壁」対策法案
- 運輸事業振興助成法改正案

